島ニンニクの植え付け

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島にんにくの球根
畑でニンニクを栽培します。
ニンニクにもいろんな種類がありますが、愛知では暖地系の品種の方が育てやすいかなと思い、沖縄の「島にんにく」をチョイス。
小粒ですが香りが強く、葉もニラのようにして使えるのだそうです。
国産のニンニクは高価なので、うまく出来たら家計が助かって嬉しいな~。

島にんにくのタネ(鱗片)
▲2球(100g)入りの球根を購入。
外の皮を剥ぐと、大小合わせて20片以上のタネ(鱗片)ができました。

島にんにくの植え付け(黒マルチ)
▲黒マルチを張って植え付けました。
株間は14~15cmくらいの間隔です。

島にんにくの植え付け
▲5cmくらいの深さにニンニクのかけらを入れて、土をかぶせて作業終了。
芽が出てくるのを待ちます。

カエルの巣
▲畑の隅に小さな穴を発見。
モグラの仕業かしら?と覗いてみると、土色の小さなカエルが座っていました。
かわいいな~♪

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