オダマキ

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アキレギア サキシモンタナ

アキレギア サキシモンタナ

サキシモンタナはロッキーの高山・亜高山に自生する小型のオダマキです。 草丈は10cm弱と小さく、花も小ぶりで3cmほどしかありません。 写真では大きく見えるかもしれませんが、3号鉢で栽培しています。 私が栽培しているオダマキ...

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アキレギア クレマチフローラ

アキレギア クレマチフローラ

「Firewheel」という名の、クレマチス咲きの西洋オダマキです。 「Columbines: Aquilegia, Paraquilegia, and Semiaquilegia」(洋書)によれば、「クレマチフローラ(Clemati...

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風鈴オダマキ・三姉妹

風鈴オダマキ・三姉妹

鉢植えのフウリンオダマキが咲きました。 中国、チベット原産のオダマキです。 ほっそりとした茎の先に、風鈴のような形の赤紫の花をぶら下げています。 じっと眺めていると「ちりん。ちりりん。」と音色が聞こえてきそ...

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ヤマオダマキ(山苧環)

ヤマオダマキ(山苧環)

庭のヤマオダマキが開花中です。日本各地の山地に自生するオダマキです。▲距(きょ)と萼はえんじ色、花弁は淡い黄色。地域によって花色に変異があり、全体的に黄色のものを「キバナノヤマオダマキ(form. flavescence)」として区別するこ...

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黄花カナダオダマキ

黄花カナダオダマキ

ペールイエローのカナダオダマキです。毎年4月中旬頃、棚のオダマキの中で先頭を切って咲き始めます。現在はすでに果実も見えています。▲優しげな淡い黄色。弁先が少し緑がかっていて、距(きょ)の方は白っぽくグラデーションになっています。先日、この花...

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黄金葉の西洋オダマキ

黄金葉の西洋オダマキ

「ウッドサイド(‘Woodside’)」という名の西洋オダマキです。 ▲八重咲きの花が下向きに咲きます。大型種で草丈60cmほど。丈夫で花壇向きです。▲明るい黄金葉。これらのオダマキは数年前、Thompson&Morgan社で買い物をした時...

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西洋オダマキ「ウィンキー・ダブル」

西洋オダマキ「ウィンキー・ダブル」

つまらない雑多な用事で忙しく過ぎてしまった今年のGW。連休中、庭ではフリフリのオダマキが花盛りでした。▲「ウィンキー・ダブル」という西洋オダマキの園芸品種です。写真はGW中のもので、現在は盛りを過ぎて種子をつけはじめています。西洋オダマキの...

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ミヤマオダマキ(深山苧環)

ミヤマオダマキ(深山苧環)

庭のミヤマオダマキが咲きました。亜高山、高山の礫地などに咲く高山植物ですが、わりに丈夫で鉢でも地植えでもよく咲いてくれます。ミヤマオダマキは産地によって変化があり、「早池峰オダマキ」や「ホロホロ山オダマキ」など、産地の名を冠して分類されてい...

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ヒメウズ(姫烏頭)

ヒメウズ(姫烏頭)

庭でヒメウズが咲きました。昨年の秋頃、いただきもののイワデンダの鉢から、オダマキらしい葉がたくさん発芽しているのを見つけました。この鉢が私のところへやってきたのは昨年の6月。その時、土の中にはタネが潜んでいたのでしょう。どんな花が咲くか見て...

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西洋オダマキ(アキレギア)

西洋オダマキ(アキレギア)

品種名が分からなくなった西洋オダマキです。洋種オダマキの代表的なものに「ブルガリス(vulgaris)」がありますが、その改良種の一つだろうと思います。草丈が70cmほどある大型種で、多花性、今年は何本か切り取って切り花にもしました。▲花色...

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